改善事例

売買案件の「次に何を確認するか」を分かりやすくする

物件確認、内見、資金計画、ローン、申込を案件の進行としてつなぐ。

従来の業務

物件確認結果、内見、資金計画、ローン状況、申込をメールや個別メモで追う。

反響灯で行うこと

買主・売主・物件の進行と回答待ちを案件にまとめ、次の確認を表示。

人が判断すること

紹介、交渉、価格、ローン、契約条件などを判断。

改善されること

確認もれ、履歴を探す手間、担当者への状況確認を減らす。