機能

業者向け物件確認

QRコードから、物件状況の確認・広告掲載・内見・資料請求へ。

日常業務

この機能で、日常業務の何が変わる?

自動+半自動

業者向け物件確認

これまで
他社からの物件確認・内見・資料請求へ都度個別対応する。
反響灯
QRコードを読み取った先で、物件確認・内見・資料請求などの受付をまとめる。
人がすること
広告許諾・内見可否等を判断。
改善
決まった受付と、確認のやりとりを減らす。

どこまで自動で進むかは、業務や設定によって変わります。送信・契約・金額・いつもと違う対応などの最終確認は、お客様が行います。