今のメール

今お使いのメールを、できるだけ変えずに。

Gmail、Google Workspace、今お使いのメールのどれが使えるかを確認できます。メールサービスの名前が分からなくても進められます。

まず、今お使いのメールを選んでください

ここではメールのパスワードを入力しません。

上から現在のメール環境を選んでください。パスワードは入力しません。

使えるメール

利用できます

Gmail

現在のGmailアドレスをそのまま利用できます。

利用できます

Google Workspace

今の会社のメールアドレス(独自ドメイン)のまま使えます。

自動転送で使えます

その他のメールサービス

反響が届くアドレスからGmailへ自動転送して使えます。今のメールアドレスは変わりません。

詳しい仕組み(読まなくても使えます)

多くのプロバイダ・レンタルサーバーのメールで、管理画面から自動転送を設定できます。メールのパスワードを反響灯に預けることはありません。

メールが届くまでの時間

反響灯は数分おきにGmailの新着を確認して、反響を取り込みます(Google Workspaceは1〜2分、無料のGmailは最大5分ほど)。

Outlookやスマホのメールと一緒に使う

今お使いのメールソフトやスマホのメールは、そのまま使い続けられます。反響灯に表示されるのは、Gmailに届いたメール(自動転送したものを含む)と、反響灯から送った返信です。今お使いのメールソフトから送ったメールは、反響灯には表示されません。

メールの詳しい仕組み(読まなくても使えます)

今お使いのメールサービス(プロバイダやレンタルサーバーなど)の場合は、反響が届くアドレスからGmailへ自動転送する設定をして取り込みます。今のメールアドレスは変わりません。自動転送の設定方法は、設定の手引きで主なサービスごとにご案内します。メールのパスワードを反響灯に預けることはありません。

Microsoft 365などは、会社の設定で外部への自動転送が止められている場合があり、その場合は管理者の方の確認が必要です。反響灯が安全のための設定を勝手にゆるめることはありません。

反響灯から返信したメールはGmailから送信され、反響灯に記録されます。